7つの特色

“ぎふ国際”は自分にあったクラス・コースを選べ
自分にあったスクールライフを送れます。

相談イメージ

Q.悩みや心配事を気軽に相談できますか?
本校には、中学校(高校)での人間関係や学習、あるいは自分自身について、様々な苦労や悩みを抱えていた人が多くいます。高校は思春期のまっただ中。社会への出口でもあり、悩みつつも、より強い自分づくりを目指していく場です。本校では、そんなみなさんのために、いつでも相談にのってくれる臨床心理士がいます。
安心して登校してください。

何でも相談できる『せせらぎ相談室』

せせらぎ相談室
高校生の年代は友達の輪も広がり、新しい価値観も生まれてきて、さまざまな悩みや不安を抱える頃でもあります。
そのためにぎふ国際高等学校には「せせらぎ相談室」があります。臨床心理士が生徒にはもちろん保護者の方のお子様に関する相談も行っています。
臨床心理士 小倉 慈子
臨床心理士小倉 慈子 先生
臨床心理士 山崎 奈緒実
臨床心理士山崎 奈緒実 先生

臨床心理士と、お話ししてみませんか。

思春期は、周囲の影響を受けながら一人の大人としての自立を確立する時期と言われています。また親から距離を取り、友人関係を築いていくことで自立に向かって進んでいこうとし、自分の将来の生き方について深く考え始めます。ただ、その過程で不安を感じたり、自信がなくなったり、人間関係が煩わしいと感じることがあります。そんな時、だれにも相談できずに一人で考えこんで行き詰まってはいませんか。
相談室は、日常と違った空間でゆっくりと皆さんの悩みを共に考えていくことができます。なにか困ったり悩んだりした時は気軽に声をかけてください。
なお、保護者の方のご相談も承っていますので、どうぞご利用ください。

カウンセリングメッセージ

心身両面をきめ細やかにケア

養護教諭 三輪 真弓
養護教諭三輪 真弓 先生

ぎふ国際高等学校では日頃から、心だけでなく
身体のケアも行っています。

健康診断イメージ心と身体のつながりは強く、毎日を健康に過ごすには心身両面の管理が必要です。本校は通信制ですが、5月に校内で健康診断を実施しています。近年増加している心身症やアレルギーなどの問題にも、学校内外の連携により、きめ細やかなケアを行っています。

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